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2012年1月14日土曜日

3・11 東日本復興支援 志津音楽祭 開催!! ~復興の力になろう!!~

志津駅南口を会場に、南口、北口、公民館通り商店会、近隣自治会、上志津小学校、志津中学校、社会福祉協議会などの団体(主催 佐倉まちづくりの会)と協力して「東日本復興支援 志津音楽祭」(13時から16時予定)を開催する事が決まりました。
 3.11まで義援金を集め、こどもたちの為に有効に使って頂く事を目的に、志津中学校、上志津小学校と交流している「志津川中学校、野田小学校、女川向学館に寄付する事になりました。
 当日は、佐倉太鼓衆、ゆうなみ、岩間由香、ワン☆ニャン☆ワン、Myu&葛西chang、なかよし太鼓・・・などの出演者と最終調整中です。
 また、志津グルメフェステバルでおなじみの焼き鳥の鈴乃屋さん、佐倉新規就農者の会も出店します。
 今月末には、告知ポスターを作成し「志津から被災地に元気」を届けます。
 今後も志津地区として継続して支援活動を行う体制づくりをサポートして行きます。


会場の志津駅南口 (ドラム☆座)


復興支援を呼びかける、上志津小学校の正門

佐倉太鼓衆・杉本代表


岩間さん、ゆうなみさん

志津駅南口防犯対策の取組み!

年末年始に掛けて街中の防犯カメラの映像が犯人逮捕につながる報道が流れました。
 志津駅南口商店会では、「安心して買物のできる商店会」を掲げ、防犯カ メラの設置が動きはじめました。佐倉市、近隣自治会、ステーションビル、タクシー会社にも協力を要請して地域で防犯体制を強化します!!
 また、2月末に撤去予定だったペガサスを防犯の為、常設ヘ向けて動きはじめました。
  「安心、安全な志津のまちづくり」に向けてサポートします!!




ペガサスの常設を検討!!


商店会の街路灯に設置しロータリーを監視!!


2012年1月9日月曜日

佐倉市成人式 2012年  ~佐倉市民音楽ホール~

本日、成人式に参加しました。昨年は、会場入口の警備をしていましたが、
      今年はセカンド成人式40歳・市議会議員として1700名の新成人を祝いました。
新成人には、政治に興味をもってもらい共に、佐倉の発展に取り組む事を望みます。


会場前で
40歳の成人式






蕨市長 お祝の言葉




佐倉の発展を願い!!西田県議のガンバローコールに集結!




佐倉消防団 出初式 ~災害時、減災への努力~


佐倉の消防車が集結!
                                     


佐倉消防団の皆さん



同僚議員の松原市議(隊長)






日頃、市民生活を守って頂いている消防団の出初式に参加しました。
昨年の3.11を経験し、現地に入り様々な方から話しを聞いて実感したのは、自分の身は自分で守る自助!を認識しました。また、消防団、自治会による地域防災組織の構築による共助の意識を日頃から考え、減災にする訓練の必要性を実感しました。

志津駅北口商店会街路灯を消す!!


志津駅北口駅前 (1/9   0時 )

296から見た北口



江戸 っ子屋から見た北口

   志津駅北口商店会 (約70店舗の内22店舗が加盟) は、商店会会員の減少にともない、街路灯の管理の話合いを続けて来ましたが、年間約50万の費用が維持できない状況になり商店会の答えとして1月7日に北口の街路灯を消しました。 
もっと、商店会は商売をしている土地に愛着をもち、その土地の発展を考えべきであると私は考えるが、商店街を取巻く現状を考えると、苦渋の決断なのかとは思う・・・。
 同じ地区の志津駅 公民館通り会、南口商店会は来年度街路灯をLEDにする発展的な話しをしているのに・・・・・。
 起きた事は、しょうがないので、今日から、商店会と話合い防犯上問題が生じる可能性もあるので再点灯に向け早急に行動します。

2012年1月7日土曜日

条件付きで、消費税に賛成!!

昨日、野田政権は、消費増税と社会保障の一体改革の素案を正式に決めました。
14年4月に8%、15年10月に10%へ段階的に引き上げることが柱となります。
 私は、増税には賛成します。いずれは取り組まなければなければならない課題です。
しかし、増税の前に国会議員の定数80名の削減、公務員人件費の削減など
マニフェストの遂行と無駄なものをなくすことを要請していきます。
 将来を考えると、私たち40代が日本を支えていかなければなりません。
また、子供たちの将来のために持続的発展な社会を見据え、国の財政改革を行うべです。
 また、「野田総理のリーダーシップ、突破力」にも注目していきます。

流通業出身者として消費税増税後の小売店事情を 網中県議と調査
  一方で、日本は国内のことばかり話題にしていますが、外交、世界の中の日本という見方を大局に見ていかないと国際社会からも取り残されていく危機感も私はもっています。

2012年1月5日木曜日

1月 駅頭スケジュール ~市政を身近に!!~



駅頭活動(京成佐倉駅南口)

京成志津駅南口で
(モーニングイルミネーション)

 1月の駅頭スケジュール( 6時~8時まで )

 「市政を身近に」したいと思い 「佐倉の問題」
探るために、佐倉市内の各駅、市政報告会、HPで
日々の活動を公開し市民の皆様からの意見、ご要望
をお待ちしております。
 出前、市政報告会も行いますので、是非、ご連絡ください!!

  6日(金) 京成 佐倉 駅
11日(水)  JR   佐倉 駅
13日(金)  JR   物井 駅
18日(水)     勝田台駅
20日(金)    京成志津駅
25日(水)  ユーカリが丘駅
27日(金)   京成臼井駅
   市政への思いを訴えます!!
(天候などで駅を変更する場合が御座います。)

民主党 高木 だいすけの誓い ~国政にもの申す 今こそ 天下布武!~


   
              まずは、信頼回復!

国政において、政権交代を果たした総選挙に示したマニフェストと現在、国政が公約違反になっており、国民から批判の目にさらされています。「コンクリートから人へ」「八ッ場ダムの建設中止」「国会議員の定数削減」「消費税増税」など、実際、政権をとって自民党が55年間国政を担っていた中身が明らかになり、当初の見込から、マニフェストとかけ離れた政策をしなければならない場面になっていることも事実です。
 私が今の民主党が出来ていないのは国民への説です。 私自身、生き方として清く、正しく、美しくありたいので、民主党議員として国に「政局より政策」国民生活が第一のスローガンのもと、党で一致団結して与党として責任ある行動を示すべきである。
  まずは、「信用回復」「信用してもらえる行動を私はしていきたいと、考えています。
  野田総理には、強いリーダーシップをもって、国民に説明した上で、織田信長が掲げた政策「天下布武」、「是非におよばず!!」の精神で、この国難、ひとつひとつのりきっていかなければなりません。
 私は、民主党議員として野田総理を支え、地元の奥野代議士、県連の仲間と連携を取って民主党
県連青年委員会 副委員長として党を正しい姿へとたてなおしていきます。


                                            高木 だいすけ


2012年1月3日火曜日

佐倉の発展への取組み!! ~佐倉市からの民主党千葉県連へ要望~

①重度心身障害者(児)医療給付改善事業補助金について
②保健所の精神保健福祉施設に係わる機能強化について
③印旛沼の水質浄化について
④主要地方道佐倉印西線バイバスの整備について
⑤県道神門(ごうど)八街バイバスの整備について
⑥主要地方道千葉・臼井・印西線における船戸大橋の架け替えについて
⑦印旛沼の総合的な治水対策

~防災・震災対策~

①農産物の放射性物質検査について
②放射能問題に対する支援について
③廃棄物の放射能汚染への対応について


高台の落葉、溝の対応も国の方針が決まれば対応します。




市民団体と測定をして安心、安全を確保しています。

佐倉市の放射能除染作業対策 の状況(HPより)


 佐倉市から民主党千葉県連に要望があり、現在、千葉県に回答
を求めています。
 今年、この10項目について少しでも前進できるように行動します。

2012年1月2日月曜日

罹災証明書発行・千葉県災害義捐金について (佐倉市HPより)

平成23311日に発生した地震の被害に遭われたかたに罹災証明書・罹災事実証明書()を発行しています。
罹災証明書は、被災者生活再建支援法に基づく支援金の申請(対象:全壊・大規模半壊・半壊解体・敷地被害解体)や災害見舞金の申請、千葉県災害義援金の申請、保険の請求などの手続きに必要とされます。また、大規模災害が発生した場合に行われる各種救援措置もこの罹災判定により行われます。
千葉県災害義援金配分委員会では、一部損壊世帯に対して、千葉県災害義援金(15,000円)を支給することを決定しました。当初、平成231110日までに罹災判定を受けた世帯のみ支給対象となっておりましたが、今回の支給額決定において、平成24229までに、罹災判定を受け、かつ千葉県災害義捐金支給申請を完了した世帯まで対象とするよう延長されております。罹災証明申請から罹災判定を受けるまでには、数日を要しますので、罹災証明書の発行を受けていない世帯の方は、十分な時間の余裕をもって、罹災証明申請をするようにしてください。
なお、義援金の支給は住家のみとなりますので、倉庫・店舗・空家等の非住家は、支給対象外となります。
罹災証明書とは、災害により住家の建物が破損した場合、その程度を災害に係る住家の被害認定基準運用指針(内閣府)に基づき判定し、証明するものです。
罹災事実証明書とは、住家の建物以外の物的な被害について、被害にあったことを証明するもので、その被害の程度までは証明しないものとなります。
なお、罹災事実証明では、被災者生活再建支援法に基づく支援金の申請や災害見舞金の申請、千葉県災害義援金の申請を行うことはできません。

【受付窓口・日時】
佐倉市役所 交通防災課
平日午前830分~午後515
(土・日・祝日・12/291/3をのぞく)

【用意していただくもの】
・印鑑
・写真等の被害の状況がわかる資料

【注意事項】
・住家建物の被害であっても、修理が完了している場合、被害状況が判別できず、罹災証明書を発行することができない場合があります。必ず、修理前に発行申請を行うか、被害状況の写真等を撮影し、被害の程度が分かるようにしてください。
・即日発行はできません。
・罹災証明願に基づき、現地調査(日時指定不可)を行います。外観目視による調査ですので、立ち会いは必要ありません。