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2012年4月4日水曜日

高木だいすけが行く!! 全国各地でご当地ナンバースタート!!~佐倉でも市民公募を!!~

6月議会で提案した、ご当地ナンバーが、新年度を向え
全国で発表されました。
佐倉市も是非、市の節目の際に取り組むように
引き続き提案していきます。

写真:滋賀県甲賀市と三重県伊賀市で導入される忍者をデザインした原付きバイクのナンバープレート。上下に忍者、左右に巻物がアレンジされている=滋賀県甲賀市甲南町竜法師


三重県伊賀市と滋賀県甲賀市が「忍者の里」をPRする「ご当地ナンバープレート」を作った。県境をまたぐプレート「富士山」に次いで全国2例目。
両市がデザインを公募し、プレートに忍者や巻物をあしらった伊賀市嘱託職員の原いづみさん(48)の作品を選んだ。4月から原付きバイクに交付する。
戦国の世から400年あまり。長年ライバルとされてきた伊賀と甲賀だが、戦のない時代に「同じ忍びとして手を組みアピールしたい」と絆を強める。
参考までに。
  • また、岐阜市のご当地ナンバープレートのデザイン公募で、県立岐阜総合学園高2年生の鵜飼(うか)いの鵜を描いた作品が、最優秀賞に選ばれた。6月から、同市が交付する排気量125cc以下のオートバイなどに採用される。
東京都八王子市は12月15日から、高尾山をデザインした原付きバイク用のナンバープレートを交付する。自治体がオリジナルナンバーを設けるのは、赤塚不二夫さんのキャラクターを描いた青梅市や、「ゲゲゲの鬼太郎」の調布市などに続いて多摩地区で4市目。

出典先 朝日新聞


以上  佐倉市議会議員 高木大輔 の活動報告でした。

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