ページ

2012年2月14日火曜日

放射能の不安、市民からの声!!

原発から出た、放射性物質は、風などにより、万遍なく降り注ぎ、雨などにより、低地や落ち葉などに累積してるハズです。既に、守谷市、柏市、流山市迄来てますが、佐倉市には?と。悪魔は低い所に有る水田や農地、河川を通じて、印旛沼へ?河口のへドロの中などに堆積?その水を利用する飲料水は安全なのか?落ち葉や、剪定した後の庭木など、燃えるゴミを通して、焼却炉に。汚染された灰の埋立場所は有るのか?家庭菜園などで落ち葉を集めて作る腐葉土のも心配。野菜の汚染。原子炉が壊れ、パンドラの箱から出て来た化け物は半減期が長く、始末に負えない厄介者です。今更、無責任な東電や原子力行政を担当した通産省を詰って見ても、元には戻りません。放射性物質は何年も悪さを続け、特に未来の有る子供達に長期間、悪さを続けますから。もし、佐倉市内で数値の高い物質が、あっちこっちで、検出されたと仮定したら、佐倉市の対応策は定まっているのかな?実際の測定値はどうなっているのか?、現状を掴んでいるのかな?万一の時の対応策は考えているのかな?と。
水田の米などや落花生などの路地ものが心配ですし、風評が立つのも怖い。
 情報の扱いは、慎重を期しますが、最悪の場合の対応策は考えて置かねばと思います。
 来春の田植えが出来ないなどのケースだってあり得ますから。


 文明の発達によってもたらされた、放射能災害・あらゆるケースを想定し対応策を考えなければ
なりません。貴重なご意見として受けとめ対応策を調査します。
 

0 件のコメント:

コメントを投稿