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2014年8月13日水曜日

ドキメンタリー映画「選挙」 山内和彦さんと対面し意見交換!!

議員に立候補する前に、選挙のイメージするために見ていた、ドキメンタリー映画「選挙」 の主人公の山内和彦さんと対面!!
 現在、山内さんは主夫をしていますが、今後、また、政界復帰を見据え、私の取組む「食」のまちづくりや情報発信の取組みなど意見交換させて頂きました。

【選挙・あらすじ】
2005年9月の郵政民営化選挙の直後、切手・コイン商を営んでいた40歳の山内和彦は、ひょんなことから川崎市市議会補欠選挙の公募の面接に合格し、なんと自民党公認の候補者となった。しかし、山内は政治に関してはまったくの素人で、東京都出身の山内にとっては川崎市宮前区は縁もゆかりも無い所で、まさに落下傘候補だった。他の民主党・共産党・市民派(神奈川ネットワーク運動)の3候補はベテランぞろいだが、民主党との議席数は拮抗しており、自民党としてはなんとしてもここは勝ちたいと思っている。
三バン(地盤・看板・鞄(組織・知名度・お金))も無い山内だが、「補欠選挙」ということで地元の国会議員や市議会議員、そして彼等の支持者たちの手厚い支援を受ける。山内はドブ板選挙を展開し、片っ端から保育園やバス停などにいる人にも声をかけ、地域の運動会や祭りにも行き、「電柱にもお辞儀作戦」にでて、妻も含めて必死の選挙活動を行うが・・・。

 










以上 高木だいすけの活動報告でした。

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