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2014年7月26日土曜日

調整池の活用を考える!!~平成26年9月議会に向けて~

まちをつくる時に、集中豪雨などの局地的な出水により、河川の流下能力を超過する可能性のある洪水を河川に入る前に一時的に溜める池として調整池を設置しないといけません。この調整池を市民の憩いの場や広場、自然観察や野鳥観察など活用できないか??全国の先進事例を調査しています。特に、住宅地の調整池は夏場は虫の害などが発生するケースもあるので上手く共生できないか??佐倉市内で60ヶ所ある調整池について9月議会に向けて調査して参ります。




以上 高木だいすけの活動報告です。

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